弁理士とは アイデアを創ってそれを守り広げていく仕事 【弁理士:富澤正】

【第1回】「ベンチャー企業を守るためには、自ら実行しなければならない」
弁理士として自らアイデアを積極的に提案している富澤正氏に
『開放特許』についてお聞きしました(全4回)

使われていない知的財産を使ってそれを利益に活かす。自治体として初めて本格的に取り組んだ川崎市の知的財産交流事業(通称:川崎モデル)も大成功と呼ぶには程遠い状況だ。誰も上手くいっていないからこそ私利私欲を捨て、弁理士業界、中小企業の事業と地域経済の発展のために挑戦する情報雑誌『開発NEXT』を発刊した富澤氏に、弁理士が弁理士であるために必要なことを聞きました。

【第2回】モノづくり革命の現場の人たちへ

【第3回】過去に何人も挑戦して敗れ去った「開放特許」

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