沖縄発国内初プロリーグ・プロ卓球チーム、始動 夢とスポーツの喜びを世界へ

ポイント
  1. 日本初のプロ卓球リーグ「Tリーグ」の目指す方向性
  2. アジアの中心である沖縄で「琉球アスティーダ」が卓球で発信していく価値とその意義
  3. オーナー・早川周作さんの人生と、このプロジェクトを引き受けるに至った背景

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著者プロフィール

早川周作

早川周作

大学受験直前に父親が蒸発。新聞配達で学費を捻出して、明治大学に進学。 在学中から学生起業家として、多くの会社の経営に参画。 元首相の秘書として勉強し、28歳で衆議院選挙に出馬、次点。その後日本最大級の経営者交流会を主催。 現在、約90社の顧問やアドバイザーの立場でベンチャー企業を指揮する。 また、SHG ホールディングス(株) 代表取締役として飲食店を沖縄7店舗、銀座1店舗、リラクサロン、インターネットお花サイト「花々.jp」、その他数多くの店舗やサイトを運営。 2018年3月からは国内初プロ卓球リーグ「Tリーグ」へ参戦、トライアスロンチームの運営など総合スポーツ事業を手掛ける琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社の代表を務める。