設立から25年超。WWB代表・奥谷京子氏に見る女性起業家のキャリア

ポイント
  1. 設立25年を超えるWWBジャパンとは
  2. 社会を良くするために活動する
  3. 女性起業家がより活躍する未来へ

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著者プロフィール

奥谷京子

奥谷京子

神奈川県に生まれる。慶應義塾大学総合政策学部を卒業。大学時代に人事・組織設計を専攻し、 課外活動でボランティアをやりたい学生と企業や福祉施設などのマッチングを行う活動に携わる。その経験を活かして、卒業後にWWBジャパン(女性のための世界銀行日本支部)に入社。2000年には事務局長となり、2005年より代表に就任。また、山口大学と産業能率大学の非常勤講師も務めている。現在はインドネシアのカカオ、ミャンマーのロンジー(織物)など、現地の伝統を活かした事業を経営。年の半分以上を海外で過ごしながら、全国各地の女性起業家の知恵や技術、働くことに希望を持っている若者の想いを国内だけではなく海外、特にアジアにつなげるプロジェクトなど、自身も一人の起業家として常に新しい試みにチャレンジしている。 著書 「奥谷京子の夢起業塾 いざというときは女だ」(日本評論社)、「ひろう・もらう・つくる お金をかけない起業法」(アドア出版)