下ばかり見ずに、上を見る習慣を養う

更新日:2017.10.05

マイナスばかりに目を向けていませんか?

目標を立てたものの、目標の進捗を毎日確認したり、目標を達成するためにこの日は何をするのか?
この1日どのように過ごすことができれば良いのか?ということを

具体的に毎日イメージしている人は少ないと思います

と同時に、昨日やったことに対してのフィードバックもなかなかしていないのではないでしょうか?

仮に、目標に対しての日々のアクションについてコメントを求めたとしても、多くの場合には、
できていないこと、反省が圧倒的多数出てきます。

ただ社内でも大切に、お客さんとの関係の中でもよく言うことですが、
ポジティブな面を振り返るということも大切だと思います

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プロフィール

伊藤 健太

伊藤 健太

株式会社ウェイビー代表取締役社長
慶應義塾大学卒業後、23歳病気をきっかけに小学校親友4名、資本金5万円で起業。
約1年間全く売上がない中、起業支援業務をスタートさせ、7年間で、年間3,000件を超える起業に関わるようになる。

・日本最大規模の起業イベントに成長、累積4,000人以上が参加している「TERACOYA」主宰
・起業支援のポータルサイト「助っ人」運営
・0から1億円を創る商売人コミュニティー「チャレンジャーズ」主宰

2016年に士業向けのオウンドメディア「スケダチ」を他社に売却し、2017年には、グループ会社1社を他社に売却。

また、2016年よりベンチャー投資にも力を入れており、4社の投資を実行。


2016年には世界経済フォーラムのU33の若手リーダーとして選抜される。
元LINE社長の森川亮氏推薦の「起業家のためのマーケティングバイブル」と
「成功する起業家はこう考える」など著書5冊を出版、NHK、CCTV、日経新聞、夕刊フジ、日刊工業新聞などメディア出演も多数。

京都大学、福岡大学、商工会、経営者団体など年間200回以上の講演もこなす。


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