東南アジアの農業にイノベーションを!~外資系戦略コンサルを辞めてアジアでの起業家へ~

ポイント
  1. アジアの農業界で何かを起こしたい。
  2. 今のアジアにはない特別な農業とは。
  3. アジアの食にインフレを起こす。

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著者プロフィール

伊藤 健太

伊藤 健太

慶應大卒業後、23歳の時に病気をきっかけに小学校親友4名、 資本金5万円で起業。 お金がなかったため、知恵を絞った伊藤独自のマーケティング手法を多数考案。 8年間で、累計10,000件を超える起業・その後の事業支援に関わり、 全国、北海道~沖縄までコンサル先累計500社超を抱えるまでに成長。 全然売れていない(月商0-100万円)小さい会社や個人事業主の売上を 数か月~2年の間で、年商数千万円~10億円を超えるところまでに持ち上げた実績でいえば 国内でも間違いなくトップクラス。  2016年末に、世界経済フォーラム(ダボス会議)の若手リーダーとして日本代表に選抜。 2018年9月1日より、徳島大学客員教授にも就任。元LINE社長の森川亮氏推薦の「起業家のためのマーケティングバイブル」など著書5冊 NHK、日経新聞、エコノミスト、夕刊フジ、日刊工業新聞、CCTVなどメディア出演多数。

齋藤 祐介

齋藤 祐介

Empag Pte. Ltd. 東京大学大学院農学国際専攻修了。 計量経済学を専門として、修士論文ではフィリピンコメ市場の価格決定システムを分析 。 前職は、経営コンサルティングファームA.T.Kearney 学生時代には、教育系スタートアップmana.boを設立・iOSアプリの開発、 インドインテリア輸出業者の日本市場開拓責任者を務める。