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儲かる行政書士になる|他者利益の法則

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儲かる行政書士になるためには、他者利益の法則を知っている必要があります。

是非、このページでは、他者利益の法則を勉強してみてください。

儲かるための他者利益の法則

状況が悪くなれば、なるほど、人は自分の利益を考えてしまいます。

自分の利益しか考えませんと、ものごとうまくいきません。

ビジネスは1人でやることはありませんので、一緒にやる人、協力してくださる人など関係する人の利益を考えませんと、うまくいきません。よく税理士事務所さんが、ウェイビーに提携のお話を持ってきてくださいます。

しかし、実際に本当に提携させていただく事務所さんは数少ないです。その理由は、ウェイビーのことを考えた提案内容でないからです。

 

図1

どこにでも同じ提案をしているのだろうなという提案。

それも、提案者側の利益のほうが絶対に大きい提案。

 

そのような提案をいただきましても、気持ちは動きません。それぞれ、状況は異なります。その異なる状況を想像して、的確な、最適な提案を考える。

 

根本には、自社の利益ではなく、相手に何ができて、相手にとっての利益は何かをまず考えることが大切だと思います。

自分だけ儲かろうなんて絶対にうまくいきません。

行政書士の皆さんは、そんなつもりないだろうと思われると思います。しかし、意外とそのような状況に陥ってしまっていることも多々ございます。まずは、自分ではなく、周りの人の利益を考える。

自分の利益は後回し。その発想が持てるかどうかです。

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