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起業に関するQ&A2019/03/14

リモートワーカーが増えるのでリモートワーカーとの仕事になれておくべき

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起業家のリモートワーカーとの付き合い方

回答日時:2019/03/14 18:45:16

今日は今後の起業家が出来ていたら良いなと思うことの一つで、リモートではたらく人についてです。

今の時代背景を考えると、リモートで仕事をする人が今以上に増えています。

起業家自身の仕事の仕方はもちろん知っておくべきですが、当然1人で仕事は出来ないので、リモートで業務を任せることも必然的に増えて行きます。

起業家自身がリモートで仕事をしてもらうことに慣れていく必要があります。

実際に顔を合わせなくてもお互いにスムーズに業務を進められるような形にしていかないといけないというわけです。

これは、慣れの問題もありますが、起業家自身とリモートで動いてもらう仕事相手が同じ認識をもって業務にあたることが出来るような仕組みを作ることも大切になってきます。

小さくても、どんな業務でも構いませんので、今からリモートで働く人をつくってみることをして欲しいです。

今ではクラウドソーシングのサービスも多くありますので、ぜひ1回活用してみてください。

そうして、実際にリモートで働いてもらうことで、リモートで業務を頼むことに慣れていき、リモート業務の本質を見つけたりしてもらえたらと思います。
 

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回答者プロフィール

伊藤 健太

株式会社ウェイビー 代表取締役CEO伊藤 健太

慶應大卒業後、23歳の時に病気をきっかけに小学校親友4名、 資本金5万円で起業。 お金がなかったため、知恵を絞った伊藤独自のマーケティング手法を多数考案。 8年間で、累計10,000件を超える起業・その後の事業支援に関わり、 全国、北海道~沖縄までコンサル先累計500社超を抱えるまでに成長。 全然売れていない(月商0-100万円)小さい会社や個人事業主の売上を 数か月~2年の間で、年商数千万円~10億円を超えるところまでに持ち上げた実績でいえば 国内でも間違いなくトップクラス。  2016年末に、世界経済フォーラム(ダボス会議)の若手リーダーとして日本代表に選抜。 2018年9月1日より、徳島大学客員教授にも就任。元LINE社長の森川亮氏推薦の「起業家のためのマーケティングバイブル」など著書5冊 NHK、日経新聞、エコノミスト、夕刊フジ、日刊工業新聞、CCTVなどメディア出演多数。


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