ベストセラー企画書のヒミツ〜編集者にうちで出版したいと言わせる出版企画の作り方

このセミナーの内容

こんにちは、木暮太一です。

「あなたの本を出版できますよ」と言われても、
「いやいや無理でしょ!」と思ってしまう方がほとんどではないでしょうか?

実際に身の回りで自分の本を出版したという方は多くないと思います。

しかし、
ぼくの出版コミュニティに参加されて、出版を実現する人の
約80%が「初心者」からのスタートでした。
今では毎月平均10名の新人著者が誕生しています。

営業、年金、ダイエット、言葉の作り方、働き方、起業、マーケティング、リーダーシップ、スピリチュアル、絵本、学校の先生向けの本、ピアノの先生にピアノの弾き方を教える本など、
「ノウハウ」を書く書籍であれば、ジャンル問わず出版しています。

ぼく自身、22年前から本を書き始め、
最近では毎年平均5冊(累計60冊)の本を出版していて、
そして、出版社の経営もしているので、
本を書く人、売れる本を出版したい人、両方の立場から出版を考えています。
 

講座概要


今回の講座は
あなたが持っている知識や経験を出版して
ビジネスを飛躍させたい方の講座です。

1:自分のノウハウを出版する方法がわかる。
2:出版社へのアプローチ方法がわかる。
3:自分で、出版内容やタイミングを決められるようになる。
4:ベストセラーを生み出す!

この講座で得られるもの

あなたの知識や経験をベストセラーに!

◆ 出版できるコンテンツとは?
◆ あなたの暗黙知をコンテンツに変える方法
◆ ベストセラーになる本と、ならない本、その単純な違いとは?
◆ いいノウハウでも、本にならない。その理由とは?
◆ 出版で終わらせない! 出版をきっかけにビジネスを飛躍させる方法

プロも知らない出版の裏側

◆ 出版された本が、書店に並ぶ期間は、たった○○日!
◆ 「大手から出せば売れる」は完全な誤解!
◆ 「アマゾン1位」は、何の役にも立たない!?

ぜひ!と言われる企画書のつくり方

◆ 編集者に読んでもらえる企画書のつくり方
◆ 編集者に読んでもらえる企画書の書き方とは?
◆ 必要なのは、「まえがき」「目次」ではない!
◆ 本文を渡しても嫌がられるだけ!
◆ 企画書に書くべき、たった3つの要素とは?

【ご注意】
・対象ジャンルは、ビジネス書、実用書など「ノウハウ」を書く書籍です。
 (小説、詩集、写真集などは対象外です)
・講座中は、自分で考えるワークが多数ございます。
 一方的に「答え」が与えられるわけではありません。
・お申込みいただいても、こちらの判断で入塾をお断りすることがあります。

講師紹介


木暮太一(こぐれたいち)

【木暮太一(こぐれたいち)】
慶應義塾大学 経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て独立。
1万部売れればヒットといわれる業界で、平均7万部(直近2年)の実績を誇る「連続ベストセラー作家」。
出版社を10年経営しながら得た出版ノウハウは「業界No1」と圧倒的な評価を得ている。
開催する出版講座には、毎回各社の編集者が “お忍び” で参加するほど。

◆最新刊『どうすれば、売れるのか? ~世界一かんたんな売れるコンセプトの見つけ方』
◆『カイジ「命より重い!」お金の話』17万部
◆『カイジ「勝つべくして勝つ!」働き方の話』10万部
◆『今までで一番やさしい経済の教科書』15万部
◆『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』7万部
◆『落ちこぼれでもわかる経済学』シリーズ30万部
など著書多数、累計175万部。

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