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問題解決よりも問題設定で差がつく。リフレーミングとは

ポイント
  1. 課題解決の技法の1つ、リフレーミングという方法

目次 [非表示]

課題解決の技法の1つにリフレーミングという方法があります。

リフレーミングとは?

「リフレーミング(reframing)とは、ある枠組み(フレーム)で捉えられている物事を枠組みをはずして、違う枠組みで見ることを指す。」ウィキペディアより

問題に対する答えを出したり、対処する力を持っている人はたくさんいます。しかし、現在のような圧倒的な情報氾濫社会においては、相対的に一層、問題がそもそも何なのか?という、問題の設定、課題の設定、問いの設定を適切にできる力というものが大切になってきています。

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著者プロフィール

伊藤 健太

伊藤 健太

株式会社ウェイビー代表取締役社長
徳島大学客員教授
世界経済フォーラム(ダボス会議)メンバー


慶應大学卒業後、23歳の時、病気をきっかけに、小学校親友4名、資本金5万円で起業。

10年間で10,000人を超えるスモールビジネス支援の実績を誇り、
スモールビジネスが、「早く、大きく、強く」育っていける01クラウドシリーズを展開。

経営、マーケティング、マネジメント論に定評があり、全国多数の経営者に慕われ、
銀行、経営者団体、上場企業などからの講演実績も多数。

「自分で稼ぐ力を身につける本」や「起業家のためのマーケティングバイブル」など著書6冊。
日経新聞、エコノミスト、NHKなどメディア出演多数。