やり抜く人のいくつかの習慣

更新日:2017.09.11

はじめに

さて、飛行機の中で読んでいたやり抜く人の習慣についてです。

昨年GRITというやり抜く力という本がベストセラーになって以来、
やり抜く力というのはとても注目されています。


やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける 単行本


何をどのようにやるか?というフレームワークもさることながら、
誰がやるのか?ということがとても大切なわけです


誰という意味は、やり抜く力のない人が優れた戦略・戦術を持っていても
宝の持ち腐れですよね


やり抜く力として、当たり前に思えるかもしれませんが大切な点を書いてみます。

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プロフィール

伊藤 健太

伊藤 健太

株式会社ウェイビー代表取締役社長
慶應義塾大学卒業後、23歳病気をきっかけに小学校親友4名、資本金5万円で起業。
約1年間全く売上がない中、起業支援業務をスタートさせ、7年間で、年間3,000件を超える起業に関わるようになる。

・日本最大規模の起業イベントに成長、累積4,000人以上が参加している「TERACOYA」主宰
・起業支援のポータルサイト「助っ人」運営
・0から1億円を創る商売人コミュニティー「チャレンジャーズ」主宰

2016年に士業向けのオウンドメディア「スケダチ」を他社に売却し、2017年には、グループ会社1社を他社に売却。

また、2016年よりベンチャー投資にも力を入れており、4社の投資を実行。


2016年には世界経済フォーラムのU33の若手リーダーとして選抜される。
元LINE社長の森川亮氏推薦の「起業家のためのマーケティングバイブル」と
「成功する起業家はこう考える」など著書5冊を出版、NHK、CCTV、日経新聞、夕刊フジ、日刊工業新聞などメディア出演も多数。

京都大学、福岡大学、商工会、経営者団体など年間200回以上の講演もこなす。


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