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やり抜く人のいくつかの習慣

ポイント
  1. ベストセラーの「GRIT やり抜く力」
  2. やり抜く力に大切な5つのポイント

目次 [非表示]

はじめに

さて、飛行機の中で読んでいたやり抜く人の習慣についてです。

昨年GRITというやり抜く力という本がベストセラーになって以来、やり抜く力というのはとても注目されています。


やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける 単行本


何をどのようにやるか?というフレームワークもさることながら、誰がやるのか?ということがとても大切なわけです

誰という意味は、やり抜く力のない人が優れた戦略・戦術を持っていても宝の持ち腐れですよね。やり抜く力として、当たり前に思えるかもしれませんが大切な点を書いてみます。

こちらも合わせてお読みください
下ばかり見ずに、上を見る習慣を養う

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著者プロフィール

伊藤 健太

伊藤 健太

株式会社ウェイビー代表取締役社長
徳島大学客員教授
世界経済フォーラム(ダボス会議)メンバー


慶應大学卒業後、23歳の時、病気をきっかけに、小学校親友4名、資本金5万円で起業。

10年間で10,000人を超えるスモールビジネス支援の実績を誇り、
スモールビジネスが、「早く、大きく、強く」育っていける01クラウドシリーズを展開。

経営、マーケティング、マネジメント論に定評があり、全国多数の経営者に慕われ、
銀行、経営者団体、上場企業などからの講演実績も多数。

「自分で稼ぐ力を身につける本」や「起業家のためのマーケティングバイブル」など著書6冊。
日経新聞、エコノミスト、NHKなどメディア出演多数。