50代で起業を決意!あるシニア起業者の夢と不安

ポイント
  1. 自分にたりないことで、ある程度知っておかなければならないこと
  2. 新規ビジネス立ち上げに関する事前調査など
  3. チャレンジャーズの活用

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著者プロフィール

鈴木 響

鈴木 響

父親の仕事の関係で、上海生まれの上海育ち。小さい時から日中2つの異なるカルチャーの中で育ち、大学に入ってからは英語研究会で「欧米」カルチャーに触れ、マルチカルチャー人間となる。その後34年間、証券会社に勤める。外資含め計5社の証券会社で、多くの当社初、業界初、日本初の商品開発やサービス提供に携わる。2018年6月退職。 2018年9月〜上海復旦大学へ入学予定。起業準備中。日本の色々な良いものやサービスのコンテンツを活用及び加工しつつ、中国の中間層や富裕層の中で急速に高まっている「本物志向ニーズ」とのマッチングビジネスをやろうと着実に準備を進めている。